人工無脳
なかなか実装できない。いろいろ考えすぎかなぁ。頭悪いからなぁ……
今日考えたメモ
人間から見た無脳の楽しさ
「人間」はつまらないが、「無脳」が面白いということ。なぜか?
- コンピュータだから (硬いイメージと、バカバカしい発言とのギャップ)
- ランダム性 (人間でいえば「天然」であること。また、「天然」に対して悪意がないこと)
- 悪意のなさ。利害の排除 (人間が関わっていないことそれそのもの)
- 人間の子供に似ている
- 新しい視点の提供 (空気が読めない副作用)
知能のトップダウン開発ではなく、面白い「無脳」の開発
逆に、つまらないこと
- 意味不明な発言 (そもそも理解できないことはつまらない。文法)
- キャラクタの無さ
- 文脈のなさ (ある程度は許容される)
- 空気の読めなさ (発言数など)
意味不明な発言の徹底排除がまず重要
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