顕微鏡用のスケール
CS マウントな USB UVC カメラとそこそこの倍率のレンズを使って顕微鏡として遊んでいる。スケールがほしくなったので、500円ぐらいのものを買ってみた。直径19mm でスケールは10mm、分解能 0.1mm、ガラス製っぽい。数字の単位は 0.1mm で読みにくい
PET フィルムなスケールは持っていたが線が太くてイマイチだった。今回のはとても線が細い。おかげで肉眼ではほとんど見ることができない。
髪の毛 (約80μm)との比較。
このエントリを参照するエントリ
関連エントリー
- たまにやってくるピンホールカメラ期 30年生きてきてピンホールは3回ぐらい期がきてるので、病気としては10年ぐらいで免疫が切れると考えられる。 ミラーレスフルサイズ (Eマウン...
- スケートボード 2台目 ペニー入れると3台目か。 今まで使っていたのが、幅7.75 + ACE TRUCK CLASSIC 22/HI で、ウィールが54mm (幅...
- Eマウント ピンホールカメラの広角化 前回はレンズキャップ前面をピンホール面としたため、フランジバック+レンズキャップの厚みで焦点距離 25mm 相当だった。これはこれでよいのだ...
- Fusion 360 で SVG をインポートしてスケッチに利用する https://lowreal.net/2016/09/25/3 に加え、つばをつけたもの。本来このボタンにはついてないものなので、別のデザ...

