ローマ字の国際規格
ISO 3602:国際規格公文書―日本語(仮名書き)のローマ字表記 こんなのあるのか……
伸ばす音がめんどくさ。「し」を 「shi」 って表記するのはヘボン式で、国際規格ではそういう表記はしないと。
でもあんまり従う必要なさそうだ。面倒くさいのはもとより所詮転写だし。伝わればよし。
関連エントリー
- ローマ字の国際規格 ISO 3602:国際規格公文書―日本語(仮名書き)のローマ字表記 こんなのあるのか…… 伸ばす音がめんどくさ。「し」を “shi” って表...
- MusicBrainz のくだらない話 MusicBrainz の Style Guildlines が Audioscrobbler の Moderation システムに適用され...
- 時計(セイコー SBPX157)を買った いろいろ検討したけど、文字盤が一番気に入ったのでこれを買ってしまった。 3つ折れバックル 蓄光 [セイコーウオッチ] 腕時計 セイコー セレ...
- 電源 VRM フェーズ数ってなんなのか PC関係だとよく VRM (Voltage Regulator Module) フェーズ数という用語にでくわす。マザーボードやグラフィックボ...
- スマートメータのBルートサービスで Wi-SUN モジュールを使って瞬間消費電力を読み出す とりあえずやってみたレベルですが、Bルートサービスが利用開始できたので瞬間電力を読むところまでやってみました。 Bルートサービスの申込 Wi...