2004年 06月 29日

ローマ字の国際規格

ISO 3602:国際規格公文書―日本語(仮名書き)のローマ字表記 こんなのあるのか……

伸ばす音がめんどくさ。「し」を 「shi」 って表記するのはヘボン式で、国際規格ではそういう表記はしないと。

でもあんまり従う必要なさそうだ。面倒くさいのはもとより所詮転写だし。伝わればよし。