2008年 02月 10日

ねむい

ねむい。でもねむい、とだけ書くような日記になんの価値があるのだろうか。それでも、ねむい、とだけ書いて寝たい気分だった。途中でそれになんの価値があるのかを考えたくなった。でもやめた。ねむいからだ。